出会い系は有料と無料どちらにすべきなのか
2011年12月5日 02:31 / カテゴリ:[ 出会い ]
出会い系サイトの種類にはお金がかかるものと、かからないものがあることは、沢山の男性は知っているのではないでしょうか。それでは、出会い系サイトを使用する時、どちらの方がよいと思いますか?はっきりと、どちらがよいとはいえません。それはどちらにも長所と短所があるからです。
どちらのサイトを使用するにしても念頭においておかなければならないことがあります。それは、女性にとってサイト選びは、男性のようにお金がかかるかかからないかで決めていないということです。
出会い系サイトを利用する際、女性サイドは基本的にお金がかからない仕組みになっています。つまり、出会い系サイトを使用する時、男性にとって悩むお金がかかるかかからないかの問題は、女性にとっては問題にはならないということです。
仮に女性にも課金制度があるとすれば、お金がかかるサイトを使っている女性のほうが、より真面目に出会いを求めていると考えられますから、メル友という間柄になることは難しくはないでしょう。
中には、「男性に課金制度があるならば、真剣に探しているはず。」と思い、お金がかかるサイトを利用している女性もいますが、殆どの女性はどのサイトも同じように考えています。そう考えてみると、お金がかかるかかからないかという事柄は、男性しか悩まないことだと思います。
さらに、普通に考えればお金がかからないとなると、沢山の人がそのサイトを利用することになりますので、こちらのほうが競争率は激しいと言えますね。「有料」という文字に、サイトを使うかどうかためらってしまう人も沢山いることも事実です。
その代わり、お金がかかることでサイトを使っている男性が、お金がかからないサイトよりも少ないため、競争率がこちらのほうが低いことが分かります。どちらにしても、どのサイトを使うかは本人考え次第だと思います。
出会い系だってタイミングは大事
2011年11月11日 04:40 / カテゴリ:[ 出会い ]
何事もタイミングが大事ですよね。もちろん出会い系だってタイミングは大事です。人によって生活のリズムもスタイルも異なります。これは出会い系サイトに限らず例えば夜中にメールを送って返せる人は少数だと思います。自分が暇を持て余しても相手がどうなのか分からないから連絡しようか迷うことはありませんか?
数多くのサイトの中ではコミュニティーサイトのようにログイン時間が表記されるものがあります。女性がログインしていればメールを送って閲覧される可能性は高まると思いますよね?しかし、中には受信しても通知だけ端末に届きわざわざネットを繋がなくてはメールの内容を見ることすら出来ないタイプもあるのです。
この場合ログインしているから今なら返事が貰えると思って送っても、たまたま相手が開いただけなんてことはよくある話です。逆に考えれば女性も暇を持て余していて男性を探している最中かも知れません。この場合上手くいけばリアルタイムでサクサクやり取りすることも可能ですね。
これは私の友人の話ですがある男性からメールが来ていて返信してみたそうです。彼女は何となく手が空いた時たまたま届いたメールを開いて返事を返しました。しかし、話が合わずそれっきりにしてしまったそうですが、後日その男性からしつこく「俺のこと覚えてる?」「今何してんの?」「返事返してよ」と連絡が来たと言っていました。
返事が貰えたからといってお付き合いをしたわけでもないのに、ストーカーのように何件も送るのは止めましょう。ガツガツ行きたくなるのも分かりますが、ただの気持ち悪い男にならないようにしてください。
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セフレサイトに登録したらいきなりこれ?
2011年8月31日 06:35 / カテゴリ:[ 出会い ]
面白いなら過激でも刺激的でもいいかなと出会い系に登録してみた。H系もお堅い系も両方登録した。登録後にかかる利用料金の予算は、一か月で3万円を考えていた。パチンコや競馬に使ってスルよりは、まぁ娯楽代にするとこんなものかなと思っていた。とにかく期待していろいろと登録してみた。H系の出会い系サイトでは、すぐにメールが届いた。登録している女性会員が多いからすぐに来るのかと、ちょっと驚いた。掲示板を見たがまだ反映していないうちに届いているのだ。メールの文面は、ハートや絵文字だらけで、目がチカチカするほどだ。出会い系は学生が多いと聞いているが、それでこんなメールの文面なのか?「プロフィールみたよ(はーと)真美ですよろしくー★一目でセフレ(*^_^*)」全然ついていけないノリだ。学生なのか?18歳以上とは言っても、10代は勘弁だ。そしてアッという間にメールボックスは一杯になっている。足跡機能がある所は足跡を見てみるが、足跡は無いのだ。メールには自分のアカウントまで足を運んでビビっときたと書いているが…?。でもメールボックスがいっぱいになるのは嬉しいことなので、全部開いて読んでみた。でもなんかおかしいと感じる。本当のこと?と思うのばかりだ。とにかく好意的すぎるのと、顔も、何者かもわからない男子に対して、普通の感覚では嘘でしょう?と思う文面ばかりなのだ。「真美の携帯番号を送ったよ、見てくれたかな?」一応真美の名前で届いたメールは、登録して2日で6通あるが、携帯番号が書いてあるメールは無いのだ。馬鹿みたいに必死になって探していた。2日間でメールは50通を超えているのだ。一応すべて目を通したが、携帯番号を書いたメールは無いのだ。
定額制サイトがオススメな理由
2011年7月7日 03:08 / カテゴリ:[ 出会い ]
出会い系サイトには色々な種類やジャンルがありますね。その中で、月額固定のサイトが人気があります。お金は掛かりますが、金額が固定されているので、使い過ぎてしまうという事が無く、安心して使うことができます。
それに、通常の有料サイトは、残りのポイントを気にしてしまって、女の子とのメールに影響が出てしまいます。一つのメールに色々な事を書きすぎてしまって、嫌われてしまったり、まだ早いかなと思っても、残高が無くなっているので焦ってアドレスを聞いてしまったり、ポイントが気になって、故に失敗してしまったことも沢山あったのでは無いでしょうか。
かといって無料サイトの場合、メンバーが多いのは良いのですが競争率が高くて中々気に入った女の子と仲良くなることも出来ないし、女の子のほうも、単なる暇潰しで登録していたり、登録したまま放置していたり、結局出会いに結び付かない事が多々あります。
月額が固定されているサイトの場合には、男性も女性も真剣に出会いを探してるので、確実に出会う事が出来ますし、必要以上のお金を払う必要が無いので、ゆっくりとメールする事が出来て、女の子に信頼して貰えます。焦りが出ないので、沢山の女の子と色々な話をして、勉強になる事もいっぱいあります。
それに、出会い系サイトの敵であるサクラがいません。ポイント購入制ではありませんから、サクラを使う必要がないのです。これは利用者にとって、非常に有難い事ですよね。
定額のサイトは、しっかりと運営しているからこそ、成り立っているので、女の子が安心して利用するために、会員の数も多く、リアルな出会いに期待が持てます。安全にサイトを使い、出会いたいのであれば、月額固定のサイトが最適かも知れませんね。
彼女いない歴25年の僕
2011年4月21日 12:27 / カテゴリ:[ 出会い ]
彼女いない歴25年の僕。どうしても彼女がほしくて、学生時代たくさんコンパなどに行ってみましたが、僕を好きになってくれる女性はいませんでした。
イケメンとはとても言えないし、体型もぽっちゃりで、外見ではハンデがあります。それならおしゃべりで女性を楽しませ、僕に興味を持ってもらえればと頑張りましたが、どうしても女性はまず外見を見るのです。僕に恋人が出来る日は来るのだろうかと落ち込む日々でした。
就職して25歳になり、やはり彼女がいないのは寂しいと本気で思うようになりました。それまで感じていた欲求よりも更に強く。今まではどうせだめなんだと消極的にしか考えていませんでしたがこの歳になり結婚も視野に入ってきて、このままではいけないという気持ちは強まったんだと思います。
でも就職後は学生の時のようにコンパのチャンスはなくなり、女性と簡単に出会える環境ではなくなりました。僕が出会い系サイトに登録したのはそのためです。
初めは本当の自分を出せず、理想の人物を装ってサイト内で活動しました。数人の女性がメールをくれてやりとりするようになりました。でも相手から「会いたい」と言われると、待ち望んでいたチャンスにもかかわらず、本当の自分を見られるのが恐くて断ってしまっていたのです。
こんな態度では全く前へ進めない。僕は思い切って、もっとも頻繁にメールをくれる女性に、それまでひた隠しにしていた僕の外見のことなんかを打ち明けたのです。カミングアウトしたことで彼女が去ってしまうようでも仕方がない。そういう気持ちでした。
ところが彼女はそんな僕の気持ちとは裏腹に、それまでと変わりない態度で
「今度、遊びに行こう」と誘ってくれたのです。ついに彼女は僕の最初の恋人になってくれました。
後日彼女はこんなことを言っていました。「私は心の綺麗なひとを求めていたから、外見になんて左右されない」と。ちょっと恥ずかしいながらも、僕の初めての恋人との馴れ初めのお話でした。
20歳年上のメール相手
2011年4月20日 12:25 / カテゴリ:[ 出会い ]
1人のメール友達と知り合ったことがきっかけで、僕は熟女にしか興味がなくなりました。それまでは身近な同い年ぐらいの女性しか興味はなかったんです。今までの彼女で最も歳が違う人でも、僕より2歳下なだけです。
僕がある出会い系サイトに登録してすぐに、そのメール友達がサイト内で声をかけてきました。最初から熟女を求めていたわけではないんです。今までも出会い系サイトやメル友探しサイトは登録していたことがあって、女性から声をかけてもらえるのはほんのまれなケースであることが分かっていました。だから彼女が僕にアプローチしてきてくれたことを素直に喜んでいました。
その彼女のプロフィールには、45歳と書いてありました。僕より約20歳も上です。一般的には、そんな熟女と仲良くしようなんて考えないのでしょうが、僕は彼女が頻繁にメールをくれることに舞い上がってしまい、何度もメール交換をして交流を深めました。
そんな20歳も年上の人相手では、メールで何を話題にしても話が合わないんだろうと最初は考えていたんですが、その人は違いました。何を話しても、全く年齢差を感じないのです。僕のほうが根拠のない思い込みをしていたのが恥ずかしくなります。彼女のくれるメールはとてもキュートで、それでいて包容力がある。僕はどんどん彼女に夢中になっていきました。
メール友達というのは、外見でなく中身をお互いに見て、やりとりすることからスタートします。外見重視の姿勢では、熟女とメール友達になんて絶対になれませんでした。お互いの中身を好きになること、飾り立てることなく心を受けとめることができることが、メール友達の素敵なところです。外見だけじゃなく、中身で判断する世界なのです。
女子高生とメール友達になれました
2011年4月19日 12:20 / カテゴリ:[ 出会い ]
この前、なんと18歳の女子高生とメール友達になれました。出会い系サイトというのでしょうか、メル友募集サイトというのでしょうか、そういうサイトに登録して出会ったんです。1日に10回前後のメール交換を欠かしません。僕は27歳。彼女は9歳年下ということになります。
その子は高校卒業後、大学進学はせず、就職もせず、進路が決まっていない状況でした。僕は年上の男性らしく助言をして彼女を励まそうと思ったのですが、彼女は他人にとやかく言われたくないという気持ちが態度に出ていました。あまりうるさく言って嫌われてしまってはいけないと思い、進路のことには触れず、他愛のない日常のおしゃべりのやりとりをしていました。
女子高生の毎日は、僕の高校時代とほぼ同じような感じでした。女の友達グループでしょっちゅう一緒に行動し、おしゃべりの内容は圧倒的に恋愛話。ファーストフードのお店でコーヒーだけ買って何時間もねばっておしゃべりしています。僕とメールをやりとりするのも、だいたいは女の子同士で集まっている時みたいでした。
特定の恋人はいないみたいでした。僕は密かに彼女と会って交際に発展しないかなあなんて考えていましたが、18歳ということで躊躇がありました。顔を会わせることはかないませんでしたが、彼女とメール交換したことは僕にとってこれからの大きな糧になりました。
女子高生の間で流行っているものを軽くみてはいけません。それこそが今の日本を左右するエネルギーを持っているのです。女子高生に人気があるものは、徐々に周りの世界に伝わっていきます。そういうことを彼女からたくさん聞くことができました。とても有意義でした。
営業マンでもある僕は、未知の世界のことを知るというのは仕事上大きなステップアップになるのです。自分の社会的地位も上がったような気がして、メール友達との情報交換をこころから楽しんでいる自分がいるのです。
メル友だった相手が自分の妻になろうとは
2011年4月18日 12:18 / カテゴリ:[ 出会い ]
まさかメール友達だった相手が自分の妻になろうとは、最初は思ってもみませんでした。お互いに運命の相手だったんだと、今はしみじみ思います。
初めて会った時は将来夫婦になるなんて全く思わなかったのですが、何度か一緒に出かけたりしているうちに私は彼女に惹かれていきました。そして恋人同士となって、ついに夫婦になれたのです。
どうしたら運命の相手と知り合えるのか。明確な方法などないのです。相手が同級生かもしれない、幼馴染かもしれない、会社の同僚かもしれない・・・・その相手がどこにいるのか、誰なのかは、ある日唐突に分かるものなのかもしれないと思います。私の場合、その相手はメール友達だったのです。
6ヶ月の間は文字通りのメール友達でした。顔をあわせることなく、メールだけの付き合いでした。今考えると、メールだけで交流していた時もすでに「この人は特別だ」という思いがあった気がします。メールのみの付き合いのため、お互いの外見を知らないままです。
当初写真で顔を見せ合う予定でしたが、何となく叶わないまま時が過ぎました。彼女がどんな顔をしているのか私は知らなかったのに、彼女の言葉は私に響き、彼女とメールで会話しているとおのずと彼女の容姿が目に見えるようになりました。本当は全く知らないはずなのですが。
そのうち私は彼女への思いが募ってどうしても顔をあわせたいと望むようになり、その思いを彼女に打ち明けました。約束した場所で落ち合った時、初めて彼女の顔を見たわけですが、私の頭の中で出来上がっていた容姿とは全然違っていました。でも彼女の持つ空気感はずっと思い焦がれていたその人のものでした。
今までお互いメールで心の中を見せ合ってきたことが、その空気感を理解し愛することを可能にしたのです。
運命の相手。その人がどこにいるのかなんて分からない、自分が気付くかどうかなのですね。
『今度会いましょう』ではなく
2011年4月17日 12:18 / カテゴリ:[ 出会い ]
私の経験から言って、出会い系サイトで女性と出会いたいなら、言うべきメッセージは『今度会いましょう』ではなく『まずはメル友から始めませんか?』ですね。そうしたほうが、女性が返事をくれる確率が絶対に高いです。
考えても見てください。全く知らない男性に最初から『会いましょう』なんて言われたら、気持ちが引くでしょう。そりゃあ女性のほうも、いい男性との出会いを求めて出会い系サイトに登録しているわけですけれども、女性は男性よりも力が弱いのですから、恐怖感がまずあると思います。
その問題を解決してくれるのが「メル友」です。ちょっと前にネルトンパーティーが流行りましたが、そこでも「まずはお友達から」っていう台詞、よく耳にしましたよね。一番安全にお付き合いを継続できる、定番の台詞です。
今は文明が発達して、顔を会わせて伝えるのではなくメールが主流になりましたが、人の心理的なものは変わっていないはずです。つまり、「メル友から始めましょう」は、とても安全で魅力的な言葉なんです。
実際に私がこのメル友に誘う言葉を使ったら、複数の女性とメール交換する仲になれたのです。その中で、会社の後一緒にご飯を食べたりボーリングに行ったりする仲になれた女性も2人います。
その子たちに確かめたところ、やはり最初から「会いましょう」と言うのではなく「メル友になりましょう」と言ってくれた方が、安心してお付き合いできるそうです。メールを何回か交わして良いと思ったら会えばいいのですから。
自らの実体験で証明されているので、最初にメル友になる作戦は絶対イイです。オススメです。まあ、すぐに会えるわけではないのでもどかしい点もありますが、いずれは会えるのです。出会いに成功する確率が高いのであれば、もどかしい気持ちも我慢できますよね?
メル友ならOK
2011年4月16日 12:16 / カテゴリ:[ 出会い ]
あなたは出会い系サイトを使って女性と知り合いたいと思っていますか?もしそうなら、覚えておくべきことが2点あります。これを覚えておくことで女性と知り合えるチャンスをモノにできるかどうかが全く違ってくるのです。
1つ目はどの出会い系サイトに登録するか、2つ目はどのようなメールを送るかです。僕自身、その2つに気をつけたら、女性と出会えたのです。
一番大切なのは、登録するサイトをどこにするか。なんだかんだ言っても男性というのは、すぐに出会いを掴めるとかエッチな感じのネーミングのサイトに惹かれてしまうんですよね。でもこれは罠です。気をつけましょう。だって、女性の立場からしたら、そんなエッチなネーミングのサイトは利用しようと思わないでしょう。くれぐれもそんなサイトに決めないでください。
良い方法は、女性向けの雑誌を見ること。雑誌に広告を載せているサイトがいいのです。一般女性をターゲットに登録を募集しているからこそ、女性向けの雑誌に広告を載せているのです。
どのサイトにするかが決まったら、次に大切なのはどういうメールを送るか。注意するべきなのは、一番初めのメールの題名と中身です。女性は複数の男性からメールを送られているはずです。題名にインパクトがないと、その他大勢になってしまい、読んでもらえないかもしれません。
あと、堅い文体ではなく、口語体で書くこと。おしゃべりをしているかのような文体だと、返事をくれる返事がしやすいようです。話が弾み、打ち解けることができるんですね。
もし女性が返事をくれたら、最初はメル友になってもらいましょう。メルアドを聞き出すことが出会いの最初のステップだからです。後々会うには、直接メルアドを知っておかなければいけませんよね。
メルアドを教えてもらうというステップに一番抵抗なく進めるのが、「メル友になりませんか」っていう言葉なのです。「メル友ならOK」という女性はたくさんいます。メル友というステップに進むことができたら、出会いを実現させる準備ができたと思ってください。